「faceの家」4つの魅力

誰かに見せたくなる、自慢できる家

「faceの家」は、お客様の家族構成、生活スタイル、将来設計などを最大限考慮した、「世界でひとつだけの家」を創ります。
お客様ととことん話し合って創られる家は、こだわりや工夫がたくさん。自慢したくなること請け合いです。
開放感のある間取りで、ホームパーティなども思いのまま。
人が集う、笑顔溢れる空間が広がります。

満足の行く、イメージ通りの仕上がり

和風の中にもモダンな雰囲気のあるfaceの家にしたかったが、米沢からは遠方だったので本当にできるか心配だった。設計士の手書きのパースが非常に印象的で、これが決め手となったぐらい良かった。そして 手書きパース通りにできたのでそれも感激した。
私の後輩が家を建てる時期の年代層なので、時々家を見に来てはみんな「いいなあ~」と言っていく。faceの家のパンフレットも預かった分を渡している。「酒田でも米沢から来てくれるんですか?」と聞かれるが、大丈夫だと説明している。

(2006年完成 酒田市 K様)

人と違った家のデザイン

こんなデザインの家を探していたんだよ!どこのメーカーでも口を揃えて提案する太陽光発電や床暖なんて私達家族は求めていないんだ。人と違った家のデザインが欲しかったんだよ!

(展示場にご来場されたお客様)

風が吹き抜け、エアコンがいらない夏

faceの家の展示場を見て、木のつくりがとても好印象だった。私たちの意見を汲み取っていただけそうな対応と、地元企業という安心感もありfaceの家を選んだ。実際皆さんにとても良くしていただいた。
冬は蓄熱暖房だけで良く、夏は風が吹き抜け涼しいため、エアコンはほとんどつけなくて良い。

(2008年完成 長井市 E様)

無垢の木の床板は、カーペットのように柔らかい

「家をそろそろ建てたいなあ」と思い、展示場やハウスメーカーを見たりとあちこち巡っていたが、どこも同じようなつくりで魅力がなかった。
そこへfaceの家のチラシが折込広告に入ってきて、金池の展示場へ見に行った。木の家でこのようなつくりをする会社もなく、非常に気に入った。他社の家でも似たようなつくりはあったが、間取りが“こちゃこちゃ”していて好きになれなかったためfaceの家を選んだ。
吹き抜けが良い。最初は「もったいない、そのスペースで部屋ができる」と思ったが、「余計な部屋はいらない」という事に気付いた。無垢の木の床板は、まるでカーペットのような柔らかさを足で感じられとても良い。

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Faceの家展示場
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