タタミコーナーを作っての声

こんにちは!

後藤組 faceの家の木嶋です^^

今回のテーマは「タタミコーナー」についてお話し致します。

間取りのお打合せをしていると、

よく「和室が必要か否どうか」という話が出ます。

実際、お客様でも4畳半・3畳・2畳のタタミコーナーを設けたお客様もいらっしゃいます。

実際、タタミコーナーをつくったお客様の声をご紹介します!

「子供が小さいので、お昼寝をさせたり、遊ばせとく床のスペースが欲しかったのでよかった」

タタミコーナーがLDKに隣接していると、お子様にお昼寝をさせつつ、家事をこなすことが可能になります。

子育て、家事と大変な奥様方の強い味方になりますね。

 

「雨の日の室内干しスペース・たたむスペースとして活用しています」

雨の日はタタミの上で干して、そのままハンガーから外して、その場でたたむことが出来ますのでとても便利です。

天井から吊るすタイプの物干竿を採用しているため、使わないときは取って、隠してスッキリ出来ます。

また間仕切りとしてロールカーテンや扉があれば、急な来客時も丸見えになりません。

 

「親族・友人の宿泊頻度は少ないので、広さは家族が使う3帖程度で十分でした」

子供が遊んだり、大人でもゴロンと寝そべったりするのには十分な大きさです。

 

タタミコーナーがあるだけで、お部屋の雰囲気も変わります。

また、使う使わないは生活スタイルによってさまざまですので、

本当に必要か、検討してみるのはいかがでしょうか?

 

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